ファッション関係者には血中ヤンキー度が高い方が多いみたいで、出版関係者には、おたく遺伝子が強い傾向が見られます。出版社に入社するには、猛勉強が不可避な環境だったろうし、ファッション関係者の少なくない人は、勉強が苦手でこの道に進んだ方が多いと類推されます。  
ファッション誌の撮影現場で、スタイリストやカメラマンをハンドリングできない社員編集者という図は、この手の仕事を少しでもかじったことのある方なら、珍しくない光景として網膜に刻まれていることでしょう。

ヤンキー論 - 代官山通信 (via mikimito) (via yuco) (via diegoro)

2009-11-26

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