アーサー・C・クラーク
革命的な発展が成される時、人々は次の4つの段階を通る。
1.ばかげている。時間の無駄だ。
2.面白い。けれども、重要じゃない。
3.良いアイデアだと、私はずっと言っていた。
4.私が最初に思いついたんだ。



ウィンストン・チャーチル
「人生最大の教訓は、馬鹿な奴もたまには正しいと知ったこと。」

H・L・メンケン
「あらゆる複雑な問題には、明瞭で、単純で、間違った答えがある。」

ウォルター・リップマン
「皆が同じように考える時は、誰も深く考えていない」

アブラハム・マズロー
「もしあなたが持っている唯一の道具が金づちなら、あなたは全ての問題を釘として見るようになる。」

マルセル・プルースト
「ある習慣の規則正しさは、その習慣のばかばかしさに比例する」

ジョージ・バーナード・ショー
「みじめになる秘訣は、暇を持て余して自分が幸せかどうかを考えることである。」

        

ヘレン・ケラー
「一つの幸せのドアが閉じる時、もう一つのドアが開く。しかし、よく私たちは閉じたドアばかりに目を奪われ、開かれたドアに気付かない。」
                

ウォーレン・バフェット
「ビジネスの世界では、バックミラーは常にフロントガラスよりきれいだ。」

           
オスカー・ワイルド
「一貫性とは、創造力がない者たちの最後の拠り所である。」
                     

作者不詳
「恋につまづいても、立ち上がることはできる。恋に落ちたら、永遠に落ち続ける。」




ユナイテッド・エアラインの機内用セーフティ・ブローシャー


「この文章が読めない方は、乗務員に声をおかけください。」

Alex Gaudino ft. Taboo “I Don’t Wanna Dance” - Work It Kitty (by UltraRecords)


小鳥遊 たかなし
月見里 やまなし
東風平 こちんだ
九   いちじく
部田  とりた
臥龍岡 ながおか
鶏冠井 かえで
十   もげき
薬袋  みない
華表  とりい
日馬  くさま
一   にのまえ
32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/10(水) 19:05:32.43 ID:rXDXJzDX0
»31
臥龍岡かっこよすぎるだろ。長岡に謝れよ
33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/10(水) 19:11:28.27 ID:5xJXrX700
一   でかた
二   したなが
四   あずま
七   さとる
九   さざらし
十   つなし
四十田 あいだ
五十殿 おむか
五十嶋 いがしま
四十山 そとやま
34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/10(水) 19:17:31.35 ID:5xJXrX700
一寸木   ますき
一尺八寸  かまづか
七寸五分  くつわだ
七五三   しめ
〆渡    ぬきと
人里    へんぼり
八月一日  ほづみ
十七夜月  かのう
十二月一日 しわすだ
十八女   さかり
十八成   くぐなり

このきのこに寄生されたアリは、完全に死亡するまにはでには3~9日ほどかかり、それまではしばらく自分の巣でほかのアリと接触し、エサも食べるなど、いつも通りの生活を送るという。しかし、研究によると、きのこが生え出す時が来ると、ふらふらと歩き回って、ほぼすべてが正午過ぎに、きのこにとって都合のよい、低い位置の葉の裏側に到達し、葉の葉脈に噛みついた状態で停止し、そこで日没に死に至るという。

竹の森遠く

『竹の森遠く』 (So Far from the Bamboo Grove) は、日系米国人作家のヨーコ・カワシマ・ワトキンズによる自伝的小説。1986年にアメリカで出版された。2005年に韓国でも『요코 이야기(ヨーコ物語、ヨーコの話)』として訳出されている(後に発売中止)。日本語版は出版されていない。
作者のヨーコ自身が11歳だった第二次世界大戦の終戦時に体験した朝鮮半島北部の羅南からソウル、釜山を経て日本へ帰国する際、また帰国後の、悲惨な状況を描いている。戦争の悲惨さを訴える資料として、アメリカでは優良図書に選ばれ中学校用の教材として多くの学校で使用されている。

カワシマ一家5人は朝鮮半島東北部の町ナナムで、戦時下ではあるが、それなりに平和に暮らしていた。1945年のある日(4月以降)、ヨーコとコウは慰問に訪れた軍病院で、負傷兵マツウラ伍長と知り合う。数週間後、マツウラ伍長はカワシマ家をお礼に訪れ、その後もたびたび訪れ、カワシマ一家と親密となる。この頃、朝鮮半島北部にもB-29が爆撃に時々現れ、また、日本敗北の気配を読み取って、半島内に反日朝鮮人共産主義同盟、朝鮮共産党軍が組織されつつあった。
1945年8月9日深夜、マツウラ伍長がソ連軍が侵攻してくることを一家に伝え、すぐに町を脱出することを勧める。父とヒデヨは不在だったが、ソ連軍は既に近くに迫っており、2人に連絡する時間はもはやなく、書置きを残して、母とヨーコとコウの三人は最低限の荷物と財産を持って、マツウラ伍長の勧めどおり病院列車に乗ってナナムを脱出した。列車はその後ソウルまで45マイルの地点で爆撃に遭い、機関車が破壊されたので、三人は列車を降り、徒歩にてソウルを目指す。しかし半島内は既に、ソ連軍と呼応した朝鮮共産党軍によって、日本人は片っ端から虐殺され、日本人の遺体は金歯を抜かれ身ぐるみ剥がされ、日本人の土地家屋財産一切は奪われ、日本人女性は幼女から若い女まで手当たり次第に強姦されるという地獄絵図と化していた・・・。


韓国人・韓国系アメリカ人による反発

この本の記述に、終戦直後朝鮮人が日本人の女性や子供を迫害し、性的暴行を行っていたという部分が含まれることから韓国人・韓国系アメリカ人が反発、2007年現在ではこの本の教材使用禁止運動も行われており、活発なロビー活動が行われた。韓国領事館も米教育当局へ嘆願書を提出。これらの圧力を受けて、一部の地域では教材から取り除くなどの対応が行われている[2]。またこの抗議活動の過程で、作中にて父親の職業が「満洲で働く高級官僚」であり、後の本で「6年間という長期のシベリア抑留を受けていた」とされていることを根拠に、731部隊の幹部であったという根も葉もない疑惑をもちかけている(作者自身は、父親は満鉄社員であったと証言している[3])。さらにこの作者が731部隊の遺族だとする嘘をVANKがインターネットで世界中に広めている。そうすることで作品自体の信用性を貶めようとする意図からである。また、作品の内容にも矛盾がある、などとしているが明確な根拠は一切示されていない[4]。
ただし韓国国内にも、(作品の後半部分は日本帰国後の苦しみを記述していることもあり)戦争の悲惨さを訴えている作品であり、あえて朝鮮人を悪く言っているわけではない、という声も一部見られる[5]。
一部の韓国紙や韓国人団体は感情的にこの本が嘘だらけだと批判したが、根拠は提示されていない。著者は記者会見などでこの物語が真実であると証言している。



The Sardine Run By pats0n
The Sardine Run By pats0n

(ahhachanから)


orewakami:

猿田彦神社にて

orewakami:

猿田彦神社にて

(ahhachanから)


(reretletから)


778:

Hunter (via katyjeann)

(元記事: marguse (ahhachanから))


catsbeaversandducks:

“… and then the doggie said: “will you share your nuts with me?” - And then I said no, and then he started crying, and then…”
Photo by ©Patricia Naulleau

catsbeaversandducks:

“… and then the doggie said: “will you share your nuts with me?” - And then I said no, and then he started crying, and then…”

Photo by ©Patricia Naulleau

(ahhachanから)


firsttimeuser:

Eric Chasanoff
Urban Undergrowth Downtown San Francisco

(元記事: arabamolsamontgiymezdim (ahhachanから))


15分つまみ読み法は、文字通り、時間を15分に区切ってつまみ読みするという方法です。概要は以下の通り。

本を4〜5回、はじめから終わりまでパラパラとめくる。
目次、著者紹介、帯、あとがきなどを好きなだけ読む。
タイマーを15分にセットする。
目次をチェックして、興味を惹かれたところを、好きなだけ読む。
タイマーが鳴ったら、もう15分追加で読みたいかどうか、自問自答する。

これで、1冊を、下手すると5分、最高でも50分くらいで終わらせることができます。

(…)

注意点があります。そのまま読み進んでしまわないでください。この方法で読んでいると、頭がボンヤリして本の内容が頭に入りづらくなる箇所が出てきます。この身体の内側の感覚が、「15分つまみ読み法」においてとても重要な句読点になります。

恐らくその部分は、今の時点では、読まなくてもいいのです。これを感じたら、名残惜しくても潔く読むのをやめて、何行か何ページか飛ばしたり、目次を見直したりしましょう。

(…)

なお、何度も何度もタイマーをセットしたり、あるいは最初1〜2分読んだだけで電撃のように、
「この本ヤバい! 超面白い! 全部読みたい!」
と感じたら、無理してつまみ読みせず、腰を据えてじっくりと最初から読み直してください。

きっとその本は、今の自分にとって必要な本なのです。逆にいうと、「全部読みたい!」という欲求が沸き起こらない本は、つまみ読みでよいのだと思います。

(…)

最後に、「15分つまみ読み法」とは直接関係はないですが、とても便利なTipsをひとつ。

特に興味を惹かれたところは、iPhoneや携帯電話やデジカメなどなどで、撮影しておきましょう。(…)とりあえず撮っておいて、自分は次に進みましょう。(…)僕は電車の中などで結構見返します。読み返した時にイマイチだと思ったものは削除したりしているうちに、気がついたら自分専用の名言集みたいのができあがっていて、大変に満足度が高いです。


「働かない若者が増える」のだって根本的な原因は「ろくな仕事がなく」「酷使され使い捨てられるくらいなら親に寄生するほうがまだマシ」だからである。それを「若者の勤労意欲」の問題にしてごまかしている。


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